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国連世界食糧計画(国連WFP) 広報パートナーVisibility Agreement for WFP Japan

ABCクッキングスタジオは、国連世界食糧計画(国連WFP)のパートナーです。

国連世界食糧計画(国連WFP)
国連世界食糧計画(国連WFP)

国内・海外全店舗の発信力を活かし、手作りを通じて国連WFPの優先課題である「飢餓問題」を国内外のスタジオを中心に伝える仕組みを作り、国連WFPへの関心を高めていく活動をおこなっています。

レッスンや公式WEBサイトを通じて発信し、食品ロス削減について考えるきっかけを作りたいと考えます。手料理を作る中で一人ひとりが実践できることから、さまざまな取り組みを提案してまいります。

< ABCの取組み >

国連WFP共同企画1dayレッスン

<第5弾>【国連WFP支援1day】濃厚出汁で作るやみつきキーマカレー
野菜の皮などを煮込んで作った、うま味たっぷりの「ベジブロス」をカレーの隠し味に。
カレーのおともは「まるごとピーマンのマリネ」と「まるごとオレンジマーマレードのヨーグルト」。
「まるごと調理」のコツを身につけて、食品ロス削減!
レッスン1人受講につき500円を国連WFP協会へ寄付させていただきます。
寄付金はレッドカップキャンペーンを通じて、飢餓や貧困に苦しむ子どもたちの学校給食支援に役立てられます。

国連WFP共同企画1dayレッスン

開講期間2023年7月1日(土)~2023年9月30日(土)
レッスン価格:3,000円(税込・材料費込)

国連WFP共同企画1dayレッスン

<第4弾>【国連WFP支援1day】週末作り置き5品
週末の計画的な作り置きで、食材を無駄なく使いましょう。
保存期間の長い乾物を上手に使うことも食品ロス削減に効果的です。
レッスン1人受講につき500円を国連WFP協会へ寄付させていただきます。
寄付金はレッドカップキャンペーンを通じて、飢餓や貧困に苦しむ子どもたちの学校給食支援に役立てられます。

国連WFP共同企画1dayレッスン

開講期間:2023年4月1日(土)~2023年6月30日(金)
レッスン価格:3,000円(税込・材料費込)

※こちらのレッスンは現在開講しておりません

<第3弾>【国連WFP支援1day】おうちにある野菜で!トマト&ホワイトダブルソースのピザ
少しずつ残ってしまった半端な野菜も、工夫次第で豪華なピザに。
2種のソースと野菜の下処理を覚えて、自分好みのピザにカスタマイズ。週末ピザで食ロス削減!
レッスン1人受講につき500円を国連WFP協会へ寄付させていただきます。寄付金はレッドカップキャンペーンを通じて、飢餓や貧困に苦しむ子どもたちの学校給食支援に役立てられます。

国連WFP共同企画1dayレッスン

開講期間:2022年10月1日(土)~2023年3月31日(金)
レッスン価格:2,500円(税込・材料費込)

※こちらのレッスンは現在開講しておりません

<第2弾>【国連WFP支援1day】野菜を無駄なく使おう!食品ロス削減レッスン
野菜の無駄のない切り方、保存方法、普段捨ててしまう皮の活用方法などを学びます。毎日の調理の中での積み重ねで地球全体の食品ロス削減に貢献します。
レッスン1人受講につき500円を国連WFP協会へ寄付させていただきます。寄付金はレッドカップキャンペーンを通じて、飢餓や貧困に苦しむ子どもたちの学校給食支援に役立てられます。

国連WFP共同企画1dayレッスン

開講期間:2022年4月1日(金)~2022年9月30日(金)
レッスン価格:2,500円(税込・材料費込)

※こちらのレッスンは現在開講しておりません

<第1弾>『SDGsアクション!キャベツ使い切りレッスン~キャベツの特徴を知って食品ロスを減らそう~』
1食(2人分)でキャベツ½個を使い切ります。キャベツの芯までおいしく料理に仕上げます。使い切り術を学んでいただくことで、食材ロス削減を目指します。

国連WFP共同企画1dayレッスン

5品作って出る廃棄量は18gだけ!

※こちらのレッスンは現在開講しておりません(開講期間:2021年9月~2022年3月)

ABCクッキングスタジオグループでは、未来と社会へ貢献するために、今後も社会貢献に繋がる企画を展開してまいります。

WEB特集:キッチンから世界を変える

飢餓と貧困をなくすことを目指す、国連WFPの活動を分かりやすく紹介し、私たちが日々の生活の中で実践できる支援活動を提案しています。

国連世界食糧計画(国連WFP)とは?

国連世界食糧計画(国連WFP)ロゴ

飢餓と貧困をなくすことを使命に活動する、国連唯一の食料支援機関。年間120カ国以上1億5000万人以上に支援を行い、飢餓とたたかっています。紛争や自然災害などの緊急時に食料支援を届けるとともに、途上国の地域社会と協力して栄養状態の改善と強い社会づくりに取り組んでいます。飢餓との闘いへの功績、紛争の影響を受けた地域の平和に向けての改善への貢献や、戦争や紛争の武器としての飢餓利用を阻止する努力を原動力としての活動において、2020年にノーベル平和賞を受賞。